数年前の話ですが、バレンタインデーのデートの日、海が見える展望台で、夫がプロポーズしてくれました。その日の夜、常連BARに行き、ショートカクテルを飲んでいると、夫がびっくり声を出して私のメガネを見るので、私も見ると、グラスの底に結婚指輪を発見した。驚いたの場合は、主人が結婚指輪を私の指にはめてくれました。店主が協力してくれているということですが、なんだかとても恥ずかしかったです。今では良い思い出です。
本格的なマリトジリングイ手づくりのあることを知っていますか?手づくりといっても型を作成する工程の所だけで最後は専門の職人が丁寧に仕上げてくれるので苦手な方も心配ありません無用。デザインを決める、工房の人のアドバイスを受けながら、二人が指輪の形を作っていくのは良い思い出になることが完成したマリトジリングエより一層愛着がわきよね。
恥ずかしいですが、思い出の結婚指輪
2011
05
August
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